12月1日(火) 午前自己推薦入試 推薦
- 出願
- 〜11月27日(金) 18:00
- 集合
- 08:30
- 発表
- 12月2日(水) 10:00
- 募集
- 70
千葉県・私立・共学校
千葉県船橋市習志野台8-34-1公式サイト
一般入試の出願書類通知表・調査書の提出なし
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日程をカレンダーに入れる(.ics) 試験日・出願締切・合格発表とこれからの説明会・公開行事(4件)を予定として追加できます
出願締切から入学手続きまでを入試回ごとに1行に。印刷してチェックに使えます。日付は各校の公式発表で確認してください。
| 済 | 出願締切 | 試験日 | 合格発表 | 入学手続き締切 |
|---|---|---|---|---|
| 11月27日(金) 18:00 | 12月1日(火) 午前自己推薦入試・集合 08:30 | 12月2日(水) 10:00 | 12月4日(金) | |
| 1月19日(火) 18:00 | 1月21日(木) 午前第1期入試・集合 08:30 | 1月22日(金) 15:00 | 1月25日(月) | |
| 1月25日(月) 12:00 | 1月26日(火) 午前第2期入試・集合 08:30 | 1月27日(水) 10:00 | 2月5日(金) |
通知表・調査書の提出について一般入試の出願時・選考時に、通知表のコピーや調査書の提出はありません。 募集要項を見る
偏差値は各社が公表した値をそのまま掲載しています(独自の合成・換算はしていません)。四谷大塚・日能研・首都圏模試は2027年度入試向けの予想偏差値(合格可能性80%)。同一社で複数の値がある回は範囲で示します。データ更新日 2026-10-13。各社の最新値は各社の資料をご確認ください。
各校の公式サイトに載っている学校説明会・オープンスクール・文化祭などです。日時・予約は公式サイトで確認してください。
| 日付 | 種類 | 行事名 | 時間 | 対象 | 予約 |
|---|---|---|---|---|---|
| 10/17(土) | 学校説明会 | 第2回 中学校説明会 | 14:00〜15:00 | 小学6年生+保護者の方1名(6年生のみ参加可能) | 要予約予約開始 9/17 20:00 |
| 10/17(土) | 校舎見学 | 第2回 中学校見学会 | 14:30〜 | 小学生+保護者の方(学年・人数の制限なし) | 要予約予約開始 9/17 20:00 |
| 11/7(土) | 学校説明会 | 第3回 中学校説明会 | 14:00〜15:00 | 小学6年生+保護者の方1名(6年生のみ参加可能) | 要予約予約開始 10/7 20:00 |
| 11/7(土) | 校舎見学 | 第3回 中学校見学会 | 14:30〜 | 小学生+保護者の方(学年・人数の制限なし) | 要予約予約開始 10/7 20:00 |
| 日付 | 種類 | 行事名 | 時間 | 対象 | 予約 |
|---|---|---|---|---|---|
| 7/18(土) | オープンスクール | 中学オープンスクール | 10:00〜12:00 | 小6のみ参加可 | 要予約予約開始 6/18 20:00 |
| 9/12(土) | 学校説明会 | 第1回 中学校説明会 | 14:00〜15:00 | 小学6年生+保護者の方1名(6年生のみ参加可能) | 要予約予約開始 8/12 20:00 |
| 9/12(土) | 校舎見学 | 第1回 中学校見学会 | 14:30〜 | 小学生+保護者の方(学年・人数の制限なし) | 要予約予約開始 8/12 20:00 |
出典: 学校公式サイト(確認日 2026-10-12)
千葉日本大学第一中学・高等学校の各入試回について、同じ日の反対の時間帯と翌日午前に、共学校の生徒が受けられる千葉県と近隣の都県の入試回が対象です。同じ会社の偏差値で差が5以内の回だけを出しています。偏差値の無い学校・比べられない学校は出しません。会社は四谷大塚 → 日能研 → 首都圏模試の順に、両方に値がある1社で比べます。帰国生入試は帰国生入試同士でのみ組み合わせます。
翌日午前 1月22日(金) 午前
偏差値で近い併願候補2校
各塾が公式サイトで公表している千葉日本大学第一中学・高等学校の合格者数です。数え方と集計の範囲は塾ごとに違い、グループでの合算や複数の塾に通う生徒の重複があるため、塾どうしの数字は足せません。各塾の公式サイトの記載より/確認 2026-10-05
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 「ネットワーク」は直営校舎と提携塾(YTnet)の合計、「直営」は直営校舎のみ
【合格者数の集計について】 公益社団法人全国学習塾協会が定める基準に従って集計しています。集計対象は、早稲田アカデミーグループに塾生として正規の入塾手続きを行い、授業に参加した生徒です。 … 早稲田アカデミーグループは、早稲田アカデミー・早稲田アカデミー個別進学館・早稲田アカデミー海外校・SPICA・LOGOS AKADEMEIA・水戸アカデミー・QUARDをさします。なお、グループ合格者数は複数のブランドに在籍した生徒を重複してカウントはしていません。 受験直前の6か月間のいずれかにおいて、受講契約に基づいて30時間以上、もしくは継続して3か月以上授業に参加した生徒を集計対象としています。(受講契約および受講実態のない生徒、当社主催の模擬試験のみを受験した生徒は含んでいません)
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 早稲田アカデミーグループ(個別進学館・SPICA・海外校などを含む)の合算
市進は公益社団法人全国学習塾協会の合格実績自主基準に従い、事業活動を適正に推進しています。 合格者数は市進教育グループ(市進学院、龍馬進学研究会、茨進、典和進学ゼミナール、個太郎塾、プライムチューターズ、NPS成田予備校、ウイングネット受講生)の在籍生徒で、受験直前の6か月間のいずれかに①「在籍」があり、かつ②同期間に受講契約に基づく30時間以上の「受講」の実態がある生徒、あるいは継続して3ヶ月以上の「受講」の実態がある生徒を、合格実績をカウントする生徒の対象とする。なお、無料講座の受講生、テスト会員、一次試験のみの合格者等は一切含みません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 市進教育グループ(茨進などを含む)の合算。主要校のみ掲載
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 日能研グループ全体(全国)の合計
※栄光ゼミナールの合格実績は、全国学習塾協会が定める以下の条件に該当する、栄光ゼミナール・栄光の個別ビザビ・Z会エクタス栄光ゼミナール・E-style・EIKOH LiNKSTUDYに在籍した生徒を集計しています。 一.受験直前の6か月間のいずれかに在籍している 二.同期間に、受講契約に基づく下記いずれかの受講実態がある ・30時間以上の受講 ・継続して3か月以上の受講
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 栄光ゼミナール・栄光の個別ビザビ・Z会エクタス栄光ゼミナールなどの合算。一部の学校のみ掲載
※ サピックス小学部では、内部生手続きを行い、継続的かつ2026年1月まで在籍した生徒のみを合格実績として掲載しております。テスト生や各種講習生などは、実績に含んでおりません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校舎(首都圏・関西)の合計
※TOMASでは、公益社団法人全国学習塾協会の規定に基づいて合格実績を算出・公表しています。※帰国生入試等を含みます。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校舎の合計。集団塾との併用生の扱いは記載なし
【合格者数の集計について】公益社団法人全国学習塾協会が定める基準に従って集計しています。集計対象は、早稲田アカデミー個別進学館に塾生として正規の入塾手続きを行い、授業に参加した生徒です。・受験直前の6か月間のいずれかにおいて、受講契約に基づいて30時間以上、もしくは継続して3か月以上授業に参加した生徒を集計対象としています。(受講契約および受講実態のない生徒、当社主催の模擬試験のみを受験した生徒は含んでいません)
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 個別進学館の受講生(集計の基準は早稲田アカデミーと同じ)
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計。主要校のみ
※一人で複数の学校に合格された場合、合格されたそれぞれの学校を合格実績として計上しております。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全教室の合計。日能研との併用生の扱いは記載なし
2026・2025: 「※この合格実績は、創研学院の生徒の合格状況をまとめたものであり、模試のみの生徒や短期講座のみの生徒は含まれません。」(2026は加えて「※1次合格を含む」)。2024: 「※この合格実績は、ヒューマン・ブレーングループ(創研学院・個人別指導塾ブレーン・KLCセミナー)の生徒の合格状況をまとめたものであり、模試のみの生徒や短期講座のみの生徒は含まれません。」
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 創研学院 首都圏の合計。2024年はグループ(個別指導塾ブレーン・KLCセミナー)合算
※Gnobleグループの内部生として手続きを行い、受験直前期まで継続的に在籍し、授業を受講した生徒のみを合格実績として掲載しております。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 個別指導塾・家庭教師・オンラインの合計。他塾との併用生の扱いは記載なし
※合格者はすべて受験学年直前期に京葉学院に在籍した生徒です。講習生・テスト生を含みません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計(画像)。公立一貫が中心で主要校のみ
龍馬進学研究会の27期生(全17名)の合格実績です。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計
(合格実績ページには注記なし)2026年中学入試特設サイトの合格速報に「※合格者数はスクールFCに1月に在籍していた328名の合計です。 (2月23日更新)」
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計(1月在籍生)
●2026年1月まで継続的に在籍したスタジオキャンパス第19期生75名の合格実績です。 ●以下の受験生の合格校は一切含みません。 *アイターゲット受講生 *その他選択講座の受講生
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計
見出しに在籍者数のみ「2026年度入試(在籍14名)」「2025年度入試(在籍10名)」「2024年度入試(在籍8名)」。延べ・実数の注記なし
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 単一教室の合計
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 人数のある校のみ(主要校の抜粋)
※掲載の合格実績は令和8年度(2026年)入試における、英才個別学院在籍生の合格実績です。延べ人数で記載しています。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全教室の在籍生の延べ人数
合格者数はNPSグループ※の在籍生徒で受験直前の6か月の内、在籍期間が継続的に3か月以上かつ受講時間が30時間以上の合格者の合計です。 最終学年に在籍していない生徒、無料講座の受講生、テスト会員は一切含みません。 ※NPSグループ 成田、公津の杜、安食、富里、佐原、旭、八日市場、東金、神栖、学進ゼミ
集計の範囲(当サイトの調査メモ): グループ合算。在籍3か月以上・受講30時間以上の生徒のみ
尚、下記の生徒諸君は当ゼミナールの平常授業参加者のみを掲載しており、講習生等は一切含まれていません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 単一校舎。受験者数と合格者数を公表(表示は合格者数)
2026 年 2 月 20 日 14:00 判明分・在籍受験者数:男子 132 名、女子 51 名 講習会のみ受講の生徒・算数オリンピック講座のみ受講の生徒は含みません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計
入試直前期まで継続的に指導したGグループ生540名の実績です。2月の全合格校、1月の主要合格校を掲載しています。各種テスト会・単発講座のみの受講生を含みません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): Gグループ生の合計。提携塾を含むかは記載なし
※開成教育グループは、公益社団法人全国学習塾協会が制定した基準(及び同実施細則)に従い、合格実績として集計しています。合格者数は、開成教育グループ受講生の合計です。 ■開成教育グループは、公益社団法人全国学習塾協会が制定した基準(及び同実施細則)に従い、以下の要件を満たす場合に合格実績として集計しています。 1)受験直前の6ヵ月間以内に、正規の授業もしくは講習で有料のものを受講している 2)同期間に30時間もしくは3ヵ月以上継続的に上記講座を受講している
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 開成教育グループ受講生の合計(首都圏ページ)
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 単一教室の合計
合格実績には(a)(b)の生徒が含まれます。 (a) 進学塾Musashiに継続的に通塾し、集団指導を受講した生徒 (b) 進学塾Musashiに継続的に通塾し、個別指導を受講した生徒 (a)(b)については、全国学習塾協会のガイドラインに基づき公開しております。 受験直前の6か月間のいずれかに ①「在籍」があり、かつ ②同期間に受講契約に基づく30時間以上の「受講」の実態がある生徒、あるいは継続して3か月以上の「受講」の実態がある生徒を、合格実績をカウントする対象の生徒とする。(2026年ページ。以下「在籍」「受講」の定義が続く)
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全体の合計
生物部
千葉日本大学第一中学・高等学校の社会の過去問 75問(2024〜2024年度)を分野・解答形式・資料の有無で集計しました。「多め/少なめ」は分析済みの学校の中央値との比較です。
出題単元・解答形式・資料の有無の集計のみで、過去問そのものは掲載していません。
よく出る単元を10問ずつ練習できます。この学校を併願表に入れると、デルバトの「志望校でよく出る問題」にこの学校の過去問によく出る問題が出ます。
千葉日本大学第一中学・高等学校の理科の過去問 43問(2024〜2024年度)を分野・頭の使い方・解答形式・資料の有無で集計しました。「多め/少なめ」は分析済みの学校の中央値との比較です。
出題単元・解答形式・資料の有無の集計のみで、過去問そのものは掲載していません。
「併願候補」に出ている学校の本です。
2027年度版。声の教育社は出版社サイトで「発行済」、東京学参は発売日の記載がありません。確認 2026-10-10。Amazon の商品ページを開きます。購入があると、運営者が紹介料を受け取ります。