1月8日(金) 午前4科特待選抜入試 奨学生
- 出願
- 11月20日(金)〜12月23日(水) 23:59
- 発表
- 1月11日(月) 09:00
- 科目
- 国語・算数・理科・社会
- 募集
- 20
北海道・首都圏外・男子校
北海道札幌市清田区真栄448番地1公式サイト
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日程をカレンダーに入れる(.ics) 試験日・出願締切・合格発表を予定として追加できます
出願締切から入学手続きまでを入試回ごとに1行に。印刷してチェックに使えます。日付は各校の公式発表で確認してください。
| 済 | 出願締切 | 試験日 | 合格発表 | 入学手続き締切 |
|---|---|---|---|---|
| 12月23日(水) 23:59 | 1月8日(金) 午前特待選抜入試 | 1月11日(月) 09:00Web確認 | 2月5日(金)東京・名古屋会場受験者の手続き期限 | |
| 12月23日(水) 23:59 | 1月8日(金) 午前一般入試・帰国生 | 1月11日(月) 09:00Web確認 | 1月13日(水)名古屋会場受験者(併願A・B区分)は1月22日まで |
通知表・調査書の提出について通知表・調査書の提出の有無は募集要項で確認してください。
偏差値は各社が公表した値をそのまま掲載しています(独自の合成・換算はしていません)。四谷大塚・日能研・首都圏模試は2027年度入試向けの予想偏差値(合格可能性80%)。同一社で複数の値がある回は範囲で示します。データ更新日 2026-10-13。各社の最新値は各社の資料をご確認ください。
北嶺中学校の各入試回について、同じ日の反対の時間帯と翌日午前に、男子校の生徒が受けられる北海道と近隣の都県の入試回が対象です。同じ会社の偏差値で差が5以内の回だけを出しています。偏差値の無い学校・比べられない学校は出しません。会社は四谷大塚 → 日能研 → 首都圏模試の順に、両方に値がある1社で比べます。帰国生入試は帰国生入試同士でのみ組み合わせます。
各塾が公式サイトで公表している北嶺中学校の合格者数です。数え方と集計の範囲は塾ごとに違い、グループでの合算や複数の塾に通う生徒の重複があるため、塾どうしの数字は足せません。各塾の公式サイトの記載より/確認 2026-10-05
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 日能研グループ全体(全国)の合計
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 「ネットワーク」は直営校舎と提携塾(YTnet)の合計、「直営」は直営校舎のみ
※ サピックス小学部では、内部生手続きを行い、継続的かつ2026年1月まで在籍した生徒のみを合格実績として掲載しております。テスト生や各種講習生などは、実績に含んでおりません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校舎(首都圏・関西)の合計
【合格者数の集計について】 公益社団法人全国学習塾協会が定める基準に従って集計しています。集計対象は、早稲田アカデミーグループに塾生として正規の入塾手続きを行い、授業に参加した生徒です。 … 早稲田アカデミーグループは、早稲田アカデミー・早稲田アカデミー個別進学館・早稲田アカデミー海外校・SPICA・LOGOS AKADEMEIA・水戸アカデミー・QUARDをさします。なお、グループ合格者数は複数のブランドに在籍した生徒を重複してカウントはしていません。 受験直前の6か月間のいずれかにおいて、受講契約に基づいて30時間以上、もしくは継続して3か月以上授業に参加した生徒を集計対象としています。(受講契約および受講実態のない生徒、当社主催の模擬試験のみを受験した生徒は含んでいません)
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 早稲田アカデミーグループ(個別進学館・SPICA・海外校などを含む)の合算
名門会では、公益社団法人全国学習塾協会の規定に基づいて合格実績を算出・公表しています。/名門会、名門会オンライン、TOMEIKAIの合算になります。/名門会、名門会オンライン、TOMEIKAIに入試直前期まで継続的に在籍し、正規の授業を受講した生徒のみを対象に集計しています。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 名門会・名門会オンライン・TOMEIKAI の合算。難関校のみ掲載
※Gnobleグループの内部生として手続きを行い、受験直前期まで継続的に在籍し、授業を受講した生徒のみを合格実績として掲載しております。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計
希学園首都圏では、「定常的に授業を受け続けていらっしゃる方」のみを塾生と定義し、合格実績として発表しています。 また、一人の生徒が同じ学校に複数回合格した場合においても、合格者数は1名分としてカウントしております。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 希学園 首都圏サイトの掲載値。集計時点の記載なし
※TOMASでは、公益社団法人全国学習塾協会の規定に基づいて合格実績を算出・公表しています。※帰国生入試等を含みます。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校舎の合計。集団塾との併用生の扱いは記載なし
入試直前期まで継続的に指導したGグループ生540名の実績です。2月の全合格校、1月の主要合格校を掲載しています。各種テスト会・単発講座のみの受講生を含みません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): Gグループ生の合計。提携塾を含むかは記載なし
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全教室の合計。生徒の多くは大手塾と併用
※弊塾における在籍者とは、パンフレットやHPに記載の通り、飛び級コースは5年生1月末までの必修課程、通常コースは6年生7月末までの必修課程を修了された方となります。季節講習や各種特別講習のみの受け入れは一切しておりません。また、ルミオン算数クラブ・個別教室・フォトン算数オンライン教室の実績も入れておりません。あくまでも正式にフォトン算数クラブに入塾して必修課程を卒業された方のみです。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全教室の合計。在籍人数と数え方の注記あり
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 京進生の合計(全国。個別単独か京進全体かは記載なし)
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計。数え方の記載なし
2026 年 2 月 20 日 14:00 判明分・在籍受験者数:男子 132 名、女子 51 名 講習会のみ受講の生徒・算数オリンピック講座のみ受講の生徒は含みません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計
※一人で複数の学校に合格された場合、合格されたそれぞれの学校を合格実績として計上しております。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全教室の合計。日能研との併用生の扱いは記載なし
【合格者数の集計について】公益社団法人全国学習塾協会が定める基準に従って集計しています。集計対象は、早稲田アカデミー個別進学館に塾生として正規の入塾手続きを行い、授業に参加した生徒です。・受験直前の6か月間のいずれかにおいて、受講契約に基づいて30時間以上、もしくは継続して3か月以上授業に参加した生徒を集計対象としています。(受講契約および受講実態のない生徒、当社主催の模擬試験のみを受験した生徒は含んでいません)
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 個別進学館の受講生(集計の基準は早稲田アカデミーと同じ)
(合格実績ページには注記なし)2026年中学入試特設サイトの合格速報に「※合格者数はスクールFCに1月に在籍していた328名の合計です。 (2月23日更新)」
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全校の合計(1月在籍生)
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 単一教室の合計
※上記の数字は2026年入試の結果で過年度累計ではありません。2026年2月1日時点で通常本科コースに在籍していた生徒のみを対象としています。 啓明館 東京(小石川校・新宿校)のみの合格実績です。啓明館 神奈川の実績は含まれておりません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 啓明館(東京)の合計
市進は公益社団法人全国学習塾協会の合格実績自主基準に従い、事業活動を適正に推進しています。 合格者数は市進教育グループ(市進学院、龍馬進学研究会、茨進、典和進学ゼミナール、個太郎塾、プライムチューターズ、NPS成田予備校、ウイングネット受講生)の在籍生徒で、受験直前の6か月間のいずれかに①「在籍」があり、かつ②同期間に受講契約に基づく30時間以上の「受講」の実態がある生徒、あるいは継続して3ヶ月以上の「受講」の実態がある生徒を、合格実績をカウントする生徒の対象とする。なお、無料講座の受講生、テスト会員、一次試験のみの合格者等は一切含みません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 市進教育グループ(茨進などを含む)の合算。主要校のみ掲載
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 個別指導塾・家庭教師・オンラインの合計。他塾との併用生の扱いは記載なし
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 単一教室の在籍生
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全体の合計(画像)
数え方の注記は公式サイトにありません。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 全教室の合計。数え方の記載なし
2026・2025: 「※この合格実績は、創研学院の生徒の合格状況をまとめたものであり、模試のみの生徒や短期講座のみの生徒は含まれません。」(2026は加えて「※1次合格を含む」)。2024: 「※この合格実績は、ヒューマン・ブレーングループ(創研学院・個人別指導塾ブレーン・KLCセミナー)の生徒の合格状況をまとめたものであり、模試のみの生徒や短期講座のみの生徒は含まれません。」
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 創研学院 首都圏の合計。2024年はグループ(個別指導塾ブレーン・KLCセミナー)合算
※慶應各校は、すべて二次合格者のカウントです。
集計の範囲(当サイトの調査メモ): 単一教室の合計
ロボット研究会・科学・ラグビー
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