デルバト

歴史「鎌倉時代」 全32問

10問ずつ、登録しなくても今すぐ解けるよ。まちがえた問題はあとで復習できるよ。

1 / 32問目
1度目の元の襲来のあと、幕府が博多湾の沿岸に築かせた石の防壁は?
2 / 32問目
鎌倉時代の新しい仏教の、開いた人と宗派の組み合わせとして正しいものは?
3 / 32問目
1297年、生活に苦しむ御家人を救うため、幕府が借金を帳消しにした法令は?
4 / 32問目
2度にわたる元(モンゴル)の襲来をまとめて何という?
5 / 32問目
将軍(しょうぐん)と御家人(ごけにん)の間の、土地を仲立ちとした主従関係は?
6 / 32問目
1232年、北条泰時(ほうじょうやすとき)が定めた武士(ぶし)のための法律は?
7 / 32問目
源氏(げんじ)の将軍(しょうぐん)がとだえたあと、幕府(ばくふ)の実権をにぎった一族の役職は?
8 / 32問目
念仏を唱えながらおどる「踊念仏(おどりねんぶつ)」で各地に教えを広めた僧は?
9 / 32問目
武士が、先祖から受けついだ領地を命がけで守ったことから生まれた言葉は?
10 / 32問目
荘園や公領ごとに置かれ、年貢の取り立てを行った役職は?
11 / 32問目
鎌倉幕府が置いた地頭(じとう)の仕事として正しいものは?
12 / 32問目
1221年、後鳥羽上皇(ごとばじょうこう)が幕府(ばくふ)をたおそうとして失敗した戦いは?
13 / 32問目
鎌倉時代のできごとを古い順に並べたものは?
14 / 32問目
鎌倉時代のできごとを古い順に並べたものは?
15 / 32問目
元寇(げんこう)のとき、元軍を退けた大きな要因の一つとされる自然現象は?
16 / 32問目
武士(ぶし)として初めて太政大臣となり、日宋貿易(にっそうぼうえき)を行った人物は?
17 / 32問目
東大寺南大門に置かれている、運慶・快慶らがつくった力強い木の彫刻は?
18 / 32問目
同じ田畑で、一年のうちに米と麦など2種類の作物をつくることを何という?
19 / 32問目
承久の乱(じょうきゅうのらん)のあと、朝廷の監視と西国の武士の統率のため京都に置かれた役所は?
20 / 32問目
法然(ほうねん)が開いた、念仏を唱えれば救われると説いた宗派は?
21 / 32問目
源頼朝(みなもとのよりとも)が国ごとに置いた、軍事・警察の役職は?
22 / 32問目
源頼朝(みなもとのよりとも)が守護・地頭を置くことを朝廷に認めさせたのは何年?
23 / 32問目
鎌倉時代から使われるようになった、草や木を焼いた灰の肥料は?
24 / 32問目
元軍が使った、火薬をつめて爆発させる武器は?
25 / 32問目
元寇(げんこう)のときの鎌倉(かまくら)幕府(ばくふ)の執権(しっけん)は?
26 / 32問目
快慶らとともに東大寺南大門の金剛力士像をつくった、鎌倉時代を代表する仏師は?
27 / 32問目
1192年に征夷大将軍(せいいたいしょうぐん)となり、鎌倉(かまくら)幕府(ばくふ)を開いた武士(ぶし)は?
28 / 32問目
源頼朝が鎌倉に幕府を開いた理由は?
29 / 32問目
元との戦い(元寇)のあと、御家人たちが幕府に不満をもった理由は?
30 / 32問目
鎌倉幕府について、正しいものは?
31 / 32問目
承久の乱(じょうきゅうのらん)について、正しいものは?
32 / 32問目
つぎの文は、ある史料の一部をやさしく言いかえたものです。この史料は?「諸国の守護の仕事は、京都の警備を御家人に命じることと、謀反人や殺人をおかした者を取りしまることである」